 |
|
 |
 |
 |
2006/03/29〜2006/04/04 |
|
| 2006年03月29日(水)・30日(木)・04月04日(火) |
|
中山代議士が会長をつとめている 「尊厳死法制化を考える議員連盟」勉強会が開かれました。
いずれの日も数多くの人々が参加し、関心の高さをうかがわせました。
現在は宗教団体の方々からのヒアリングを行っており、新日本宗教団体連合会(斎籐兼次事務局長)、 日本尊厳死協会(荒川迪生副理事長)、神社本庁(薗田稔理事)、日本キリスト教連合会(関正勝 聖公会神学院校長) より意見を聞きました。今後も各方面から意見を聞き、勉強を続けていく予定です。 |
|
|
 |
 |
 |
| 2006年03月31日(金) |
|
臓器移植法改正案の提出者による記者会見がありました。
中山代議士は2つある改正案(いわゆるA案とB案)のうち、A案の提出者として出席しました。
A案は、現行法と異なり、脳死を一律に人の死とします。 また、本人の拒否がない限りは家族同意だけで臓器提供を認めるものです。 B案は、脳死を臓器提供の場合に限って人の死とする現行法の枠組みを維持し、 本人が意思表示できる年齢を現行の15歳以上から12歳以上に引き下げるものです。 |
|
|
 |
 |
|
|
 |
| Copyright(C)2002.
All rights reserved by TARO NAKAYAMA |
| |
|